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韓国人「釜山も揺れました」「日本はこっちに迷惑をかけるな!」 日本小笠原諸島8.5地震...済州·釜山も地震検出


【東京= AP /ニューシース】日本小笠原諸島の近くでM8.5の地震が発生した。


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30日、米国地質調査所(USGS)はこの日の午後8時24分、東京から874km離れた地点でM7.8の地震が発生したと明らかにした。

USGSは震源の深さが678㎞と伝えた。気象庁は今回の地震の規模を8.5と観測した。

太平洋津波警報センターは、震源の深さが深く津波発生の可能性が少ない事から津波の警告を発令していなかった。

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【悲報】 韓国の高校でA型肝炎集団感染…


気温上がる5-6月に上昇

◀アンカー▶

この時期、特に気温が上がる時に注意すべき病気がA型肝炎ですが。全羅南道の高校で集団で発症しました。

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イ·ジョンミン記者です。

◀レポート▶

全羅南道順天の高校です。

11日は、高校の生徒2人がA型肝炎に感染したと初めて報告され、疫学調査を行った結果、感染した学生は、7人に増え保健当局が隔離措置に入りました。

A型肝炎は、血液中に広がる他の肝炎とは異なり、汚染された食物や水を介して感染するため、学校のように集団生活をしているところで多く発生します。

一年に1,300人程度発生します。特に気温が上がって、ウイルス増殖が速い5,6月に急増します。

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韓国人:朗報ですね 「数ヶ月以内、より大きな地震来るかもしれない...」「火のリング」尋常でない兆候...日本を地震大災害覆う



歴史的に、地震や火山活動が頻繁に起こる 「火のリング」と呼ばれる環太平洋地震帯が再び火を吹き始めた。先月25日と今月12日、それぞれ8,000人と100人ほどの命を奪ったネパール大震災だけでなく、太平洋地域のあちこちで地震が相次いでいるのだ。南太平洋オーストラリア北部にある島国パプアニューギニアでは、先月30日、規模6.7の地震が発生し、二日後に6.8の地震が再発して、一時津波警報まで下がった。


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環太平洋地震帯の中心とすることができる、日本では、13日規模6.6の地震が発生して高速鉄道の新幹線の一部路線が運行中断され、15日にも福島に規模5.1の地震が発生した。普段もあまり地震や火山活動が頻繁に起こる地域であるだけに拡大解釈を警戒しなければならないという専門家の指摘もありますが、過去環太平洋地震帯で発生した多数の災害が連想されるという点で、一部では「大地震のリング」が広く知られるなど、恐怖心が広がっている。

◇世界の地震の発生90%の追い込まれた「火のリング "=ニュージーランドから始まり、インドネシアと台湾、日本を経て太平洋横断アメリカ西部·​​南米に至るまでの環太平洋地震帯は、太平洋プレート、ユーラシアプレート、南極板など各種の地殻が衝突する地下の戦場だ。世界の地震の90%がここで発生し、地球上で活動中の火山の75%がここに集まっている。この地域が「火のリング "と呼ばれる理由だ。


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「アジアで2千万人を虐殺した倭寇にはいつか罰を受ける日が来る」 地鳴と膨らみ...箱根の山、水蒸気噴火の恐れ

[アンカー]

日本の有名温泉地、箱根の山で、昨日(10日)のみで、266回の火山性地震が発生しました。 また、クレーター周辺の地表面が継続膨らむなど一触即発の危機感が漂っています。

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イジョンホン特派員が伝えます。

[記者]

熱い蒸気が轟音を出し休む暇もなく噴き出してきます。

半径300mの内側に避難指示が下された箱根の山大涌谷の地獄の谷の姿です。

地中約10km地点にあるマグマが高温の火山ガスを作成し、このガスが地下水にと混ざって熱い水蒸気を噴出させる為に、ある瞬間に水蒸気噴火を引き起こす可能性が高まっています。


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韓国「さよなら日本…大地震の前兆、『火のリング』とは?」 箱根火山と共通点、揺れ動く環太平洋「火のリング 」...大地震予告異常?



[ニュースデスク]◀アンカー▶

最近の火山活動を再開したチリのカール·ブコー火山です。以前に見た箱根火山と一つの共通点があり、環太平洋火山帯にあると分かります。

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ニュージーランドから日本、米国を経てチリまで続いています。

太平洋海底地殻の端を繋ぐこの地域は、地震や火山活動があまりにも頻繁に起こり火のリングと呼ばれています。

ところが最近火のリング地域陸地が尋常が揺れて専門家の間で懸念が高まっています。

報道にジョンジンウク記者です。


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